後期特待生募集要項

2019年度後期特待生制度の募集は終了いたしました

当中央ゼミナールでは、大学編入志望の学生への支援制度として後期特待生制度を設置しました。

後期特待生制度は、今年度難関大3年次編入試験に挑戦する未入学者を対象とし、「大学編入総合コース後期」の入学金及び学費の一部を免除する制度です。

2019年度(令和元年度) 後期特待生制度のご案内

  後期特待生制度
対象コース

大学編入総合コース後期

※コースの詳細は「大学編入コース/履修の手引き」をご覧ください。

対象者

学力優秀で結果を出すまで努力することのできる意欲的な今年度3年次編入難関大志望の未入学者

種別

学費の減免および個別面談特典

減免の内訳

①入学金全額免除(6万円免除)

②授業料26万円から20万円(6万円減免)

<入学時に必要な金額>

授業料20万円+科目履修費(1科目あたり1,000円)

特典

個別面談(1回30分)10回無料(2万円相当)

申込手続

2019年6月25日(金)~8月31日(土)※定員になり次第申込受付終了

受付時間:10:30~18:00(11:45~12:45を除く)

受付場所:2号館2階事務室

必要書類

①後期特待生申込用紙2種(様式A、様式B)
2号館2階事務室で取得、もしくはダウンロードしてプリントアウト

申込用紙(様式A) 申込用紙(様式B)

②大学の成績証明書
※外国の大学・短大の成績証明書については、日本語訳が必要です。

③TOEICスコア(L/Rまたは4技能)、TOEFL iBTスコアの証明書類
※③はコピーの提出可

選考方法

<1次>
①語学試験(提出されたTOEICスコア(L/Rまたは4技能)、TOEFL iBTスコアで代用します。)
②提出書類の審査(課題小論文あり)
※1週間以内に文書で結果をお知らせします

<2次>
面接(1次合格者のみ)

募集人数 最大5名(定員になり次第募集締め切り)
義務

①受験情報、受験体験記の提出
②パンフレット、ホームページのインタビューへの協力

免責 途中で受験を放棄したり、特待生としてふさわしくない言動があった場合には、免除した学費を請求することがあります。