中央ゼミナール ⁄ 大学院入試コース

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マスコミ掲載情報

大学院入試対策はコンサルティングから

大学院入試はうまく情報収集をして受験戦略を立てることで、合格の可能性が高まります。ただし、自分の目的に合った大学院を見つけることは容易ではなく、信頼できる情報はなかなか入手できません。そこで活きてくるのが、中央ゼミナールが持つノウハウと情報、そして提案力です。中央ゼミナールでは入学前のご相談で、大学院進学のご希望や不明な点などをお伺いし、ターゲット校のご紹介や最適なコース・講座など、具体的な受験対策をご提案いたします。

大学院入試の試験内容に最適の授業

大学院入試の筆記試験は、語学は和訳、専門は論文中心です。中央ゼミナールの授業は、記述式の大学院入試の傾向に合致した、講義+答案作成+添削指導を行う独自の形態です。また、語学試験の代えて、TOEICやTOEFLなど英語資格試験を採用する大学院も増えていますが、それらの対策講座も設置しています。

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研究計画書や面接対策のレベルアップ

個別面談をお申込みいただくと、指導スタッフが研究計画書などの提出書類を添削指導いたします。提出書類の作成だからといって侮ってはいけません。研究計画書のできが合格を左右するといっても過言ではないのです。個別面談では、面接対策や学習相談、受験校などの進路相談も、指導スタッフが対応します。

過去問や受験情報などの情報量が魅力

大学院入試受験者にとって大きな不安は、情報が少ないことです。中央ゼミナールでは、コース開設以来、過去問題などの収集に力を入れて、受験生をサポートしてきました。これらの資料を活用することが、合格への近道です。

公開模試・自習室の開放など

中央ゼミナールの公開模試は、志望校のレベルに対して現在の自身の学力を測ることはもちろん、本番の試験の出題形式や緊張感に慣れることにもつながります。ウィークポイントを事前に確認し克服するためにも、ぜひ受験しましょう。ほかにも、自習室の利用など多くのサポートサービスで、受験生をサポートします。